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新しい視点で○○○を活動する KINPOUKAGURA HOZONKAI

○○○○○○○○○○○○○○○金浦神楽保存会 

にかほ市指定無形民俗文化財 金浦神楽
                             このうらかぐら



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 神楽保存会 練習風景
 2001年秋 イベント前練習


令和6年 2/4掛魚まつり中止      5月金浦山神社祭典での神楽と踊り山中止
     
       
 年間行事 本年のイベント 
        

金浦神楽について
にかほ市金浦(旧金浦町)は元町を含む6集落に依って構成されている。
元町の北に黒川という集落があり、この地域に江戸時代末期 
黒川出身の若者が博労として庄内に渡り、山伏番楽系統の神楽太鼓を身に付け黒川に戻り黒川神楽を生み出した。

永年同地で伝承されてきたが、戦後 元町の若者達が町を盛り上げる為に
  活気あるこの太鼓の演技を習得し、豊作、豊漁、安全を祈願して

金浦山神社に奉納芸能し町の復興を図った。太鼓を”背にして”打つ神楽は全国でも珍しいという。
近年は、他町村のイベントにも数多く出演している。又、保存会の練習のみ成らず、町の青少年育成の一環として保存会員一丸となり、後継者育成を図りながら地域の活性化につとめている。


      
昭和43年4月 保存会設立                 〜金浦神楽保存会資料より〜
 


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昭和61年 第1期から令和6年 第38期まで
修了証書授与した人数
 
--------274人-----------
 令和6年3月2日 修了式
 令和6年4月1日現在 現会員人数
 ----------15人---------------
(小学年4人.中学生9人.高校生2人)

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2013年11月1日
スマホサイトをオープンしました。


金浦神楽保存会 

金浦神楽保存会 会員 TAKERU

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